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ポジティブログ!

日々感じていることを書いて行きます

退職への道①

忘れないように人生の大きな岐路となるであろう、この経験を記録しておきます。

 

12月下旬。

農業学校の入学試験に合格し、4月から入学が決まった。

決まったその日に、直属の上司に時間をいただき退職の意思を伝えた。

翌日の営業日「上司の上司」支店長よりお呼び出しがあり、退職の意思についての確認があった。その場で資金計画や就業計画についてをざっくりと聞かれたが、その場では年始までもう一度じっくり考えてくるように。ということで、話は終わった。

 

心の中では退職は決まっていたましたが、会社に納得してもらえるよう、やりたい事を整理する年末にすると決意しました。

 

管理人

家→パン派 ホテル→ご飯派

今週のお題「朝ごはん」

 

こんにちは。

 

お題の朝ごはんについて。

 

パンもご飯もどちらも好きなのですが、家では朝はパン♫のことが多いです。パンは手軽にいろんな味で食べられるところが魅了ですよね!

目玉焼きも個人的に、ご飯よりパンとの相性がいいと思っています。

 

しかし、旅行などでホテルや旅館に泊まることになると、必ずと言っていいほど和食を選びます。ご飯や味噌汁の温かさは、朝に安らぎを与えてくれますよね。家ではゆっくり朝食べる時間がないのでパンが多くなっているということもありそうです。

 

今年は、毎日朝に和食を食べられるように時間のコントロールをして行きたいとおもっています。

 

管理人

収穫

奥さんの実家で、野菜の収穫をさせてもらいました。

 

農業を志す身でありながら、農業には触れる機会の少ない自分にとってはとても貴重な機会で、収穫の喜びを感じさせてくれます。

 

規模が大きくなると体力的にも大変だろうし、ツテのない中で販路を開拓し、商売を成り立たせるのも大変だと思います。

何もないということは、無限の可能性があるという事だと信じながら、この道で自分にしか出来ない価値を生み出したいと思います。仕事で自分の色を出せればそれが「生きがい」ではないかと私は思います。

 

管理人

新たな職業は…

退職を決めた私ですが、実は農業をしようと決意しました。

 

稼業を継ぐ、というわけではありません。

非農家出身でありながら、新たな農業の担い手として、この道に飛び込もうと決めたのです。

 

最近は、農業ブームで若手の就農者が増えているという話もあり、ミーハーなイメージをもたれることもありますが、新規就農者は現状まだまだ足りておらず、将来の日本の食料自給率は危ういと感じます。

 

人間が生きるためには、衣食住が必要と言いますが、その食が自給出来ない国はそれだけで国際競争の中でも不利な立場になってしまうのではないでしょうか。

 

私はまだズブの素人ですが、私の経験を聞いて農業をやりたいとおもえる人が増えるような。そんな農業人になりたいです。

 

管理人

通勤

お題「冬の朝」

 

家から会社まで2.5kmほどの距離に家があり、通勤にはバスと徒歩を併用しています。

徒歩だと会社まで35分、バスだと25〜40分程かかります。

 

夏は暑いので、汗をかかないために極力バスを利用しますが、冬の日は半分は徒歩で通勤しています。

 

歩数にして3500歩程。

結構考え事をするのにいい時間です。

 

会社に着く頃には頭も身体も暖まっていいスタートが切れますよ!私のおすすめです。

 

管理人

今年の年賀状

お題「年賀状」

 

独身の時は出していなかった年賀状。

 

結婚した昨年から出すようになりました。昨年は結婚の報告。今年は子供の写真も載せて、新しい家族が増えた報告です。

 

家族が増えると、人と関わる機会も自然と増えます。そのせいか、去年より今年届いた年賀状の枚数は1.5倍程になっています!

 

来年は何を報告できるかな。

 

そんな事を今から考えてしまうほど、年賀状は出すのももらうのも楽しいですね。

 

管理人

 

 

正月

少し前の話です。

 

今年の正月は、1月3日までの方が多かったようですね。

私は1月4日までが正月休みでした。

 

正月には例年実家に帰り、元旦には祖父母や他の親族と一緒に外食をしています。

普段なかなか会う機会のない親戚との近況報告会のようなもので、いつもは緊張して臨むのですが、今回は娘のおかげで終始楽しく過ごせました。

娘の笑い声がその場全体を明るくしてくれたので、いつも緊張する親戚との会話もいつもよりもスラスラと出来ていた気がします。

 

自宅に戻ってからも、3日間娘の笑顔に癒され仕事への活力をチャージ出来ました。

 

いつも通り、当たり前のことも素敵な出来事に変えてくれる、子供の存在の大きさに日々感謝しかありません。

 

管理人